植物が育つのを見守るのはいい感じだ。
水槽で植物やプランクトンがいきいきしているのはいい感じだ。
なんとなくそういう感じのページです。
Mar. 23, 2005
サボテンに水をやりました。果たしていきているのでしょうか?
庭に2つネイティブの植物を植えました。
Trailing Veronica
と
Native Fox glove
と書いてありました。
シーモンキーミニ水槽2つ、淡水水槽も2つも元気です。
Mar. 11, 2004
サボテンに水をやりました。庭のコンポスト容器にもミミズが元気に育っています。
知り合いの所にも、ミミズ箱を設置しました。シーモンキーは、2つめの水槽を設置中ですが、過去の遺産(?)をスタートに入れすぎたせいか、今ひとつで、水を替えようかと
思っています。
May 27, 2003
柱サボテンが根元の方で、少し細くなって急に曲がってきたしまったので
あわててサボテンたちに水をやりました。水をやっても根元の方のまがりは変わらなかったので、どうも水が理由ではなかったようです。
ミミズコンポスト、気がつけば半年近く経っています。1ヶ月くらい餌をやらない時期が
ありましたが、特に問題はありませんでした。一度安定してしまうと、餌のやりすぎ以外は、あまり問題ない、というのが今のところの印象です。実は庭にコンポストの容器が
設置され、いままでコンポストパイルにビニールをかぶせていたものより、追加が
ずっとらくになりました。その分ミミズさん向けも、なんとなく気楽になりました。
半分の部分だけに餌をやって、片方にミミズを寄せて、という収穫パターンを
やってみています。
そういえば1ヶ月餌をやらなかったあたりから、白くてたくさんいた小さな虫を、あまりみなくなりました。
March 10, 2003
何日か前、サボテンに水をやりました。リビングストーンは冬場に成長するということを知らずに、他のサボテンと一緒で、夏成長型と思っていました。枯れてしまいました。(TT)
ミミズは、順調で、脱走もほとんどなく
たまに、下のほうの嫌気性っぽくなっているところを表にだして、餌をやるくらいです。
白くて糸みたいだった赤ちゃん達が、マッチ棒くらいの小さな大人のミミズみたいになってきました。ガーデニングのシーズンにもなってきましたので、活用を考えています。
Jan. 4, 2003
あけましておめでとうございます。(^_^)
クリスマスころから、フタのふちによくいた脱走しかけのミミズを見なくなりました。
水分の多い一番下の部分に多くミミズが居たので、
毎日すこしだけかけていた水を、ふやしたのがよかったのか、えさを少ししか
やっていなかったのを、おもいきって2日に1回くらいミミズと同じくらいの
量をやるようにしたのがよかったのか、理由に思いをめぐらせました。
じっくり考えると、底にたまっている水の量が増えたのが、理由としては大きいのではないかと
思います。ひょっとするとココナッツ繊維に防腐剤のようなものが含まれているのかもしれない、
たくさんの水が通ったので、それがなくなったのかもしれない、と想像したりもしました。
ある程度分解しかけのえさが増えたので、微生物の生態系が、豊かで安定してきたのも
原因かもしれません。
現在、室内においてあり、どうも底に排水の穴をあけるのがちょっと怖くもあり、
一番底が見えるように、ベッドのコーナーの一つを掘って底の水面が見えるように
してあります。この掘ってあるコーナーを何日かごとに移動することによって、底のほうの少し硬くなったり、嫌気状態になっているベッドを、攪拌しています。
フタの空気穴は去年の11月中にあけたと思います。ウェブで色々研究させていただき、空気穴はストッキングでカバーしてあります。庭で見つけたミミズと、知人からもらったミミズでは、生活で出る野菜を処理できるまでにかなり時間がかかりそうだったので
比較的地元の
http://vermico.com/
という所から通販で Eisenia fetida を1ポンド(454グラム)買ってしまいました。
20ドルプラス送料6ドル。1ポンドで大人のミミズは1000匹くらい居るらしいです。送料を外すと1匹2セント、いま1ドルは120円くらいですので、2円40銭ですね。日本はミミズコンポスト振興会によると1匹3.4円位なので、米国の方が若干安く買えるようです。ミミズ送付の郵便のタイムスタンプが11月25日位でした。
小さな虫も増えてきました。羽のある黒い1.5ミリくらいの虫もちらっと見ますが、個体数は1〜2匹見るか見ないか位の単位なので、それほど気になりません。水面に泳いでいる1ミリくらいの白くて細長い虫は10匹20匹単位で居るのでちょっと気になりますが、まあ慣れてきました。
米国オレゴン州のポートランドはイーストブロードウェイのフレッドマイヤーに売っていたつりのえさのミミズは、どうもレッドワーム、シマミミズでは無かったらしく
巨大で、底のほうで死体または死にかけで見つかることが多く、
見つけ次第、屋外のコンポストの方へ移っていただきました。
今日始めて卵を確認しました。プラスチックケースは透明なので、横から
良く観察したら、白い糸のような赤ちゃんが何匹かいました。第二世代が活躍し始めたようです。
Nov. 13, 2002
実は1週間くらい前からミミズコンポストを始めました。プラスチックケースに
ココナッツ繊維と新聞紙を使うシンプルスタイルです。
肥えている土を掘って持ってきたもの(数匹)と、釣りのえさ(24匹くらい)と両方が
入っています。底に溜まった水が見えるように、ココナッツベッドに表面から底まで
すり鉢型の穴が開いています。近々空気穴をあけなくてはとは思いつつ
いまのところミミズも少ないので、1日2回フタをあけることで
何とかなっているようです。
Sep. 14, 2002
庭の斜面にあったアイビー(つる?)をかなり切ったあと
どうしようかとおもっていたところ
「ジャーニー・トゥ・フォーエバー」
http://journeytoforever.org/jp/index.html
というページを見つけて、大いに触発され、一人分の野菜を供給できるという
スクエアー・フット・ガーデンというのをつくってしまいました。ちょうどコンポストもしていたので
そのできかけのやつも多少混ぜました。粘土質でガーデンの底が多少浅くて硬いので、とりあえずクローバーを他から移植しておきました。
庭がある生活ってやっぱちょっとリッチな感じがします。
July, 18 2002
サボテン大、小、リビングストーンに水をやりました。
June 8, 2002
サボテンの土を新しくした。リビングストーンと玉型の小さなサボテン、
種から育てた柱型のやつと三つ有ります。
9/17/1996
じつはがつんがつん調べてしまいまして、色々な事が分かりました。
3日前くらいに、10アメリカガロン(37.8リットル)の水槽と
ガラスのフタをを買って来ました。
小さな広口ビン3つに水をいれて2鉢の復活草と共に入れてあります。
シェード越しの窓際においてあるので、平均気温24度
前後です。
高湿度がやっぱり重要らしくで、私のも葉が黄色くなっていた
のですが、今は(といっても水槽二日目ですが)
緑で、かなり葉っぱのはじっこの方まで、展開しきっています。
本によると、この仲間のシダは比較的葉差しでも
簡単に根が出て来るとの事です。
Sep. 10, 1996
なんとなくクリックが向いてしまったので
日本園芸療法研究会さん へリンクします。(^_^;)
Sep. 7, 1996
しばらく出かけていたので休眠させていたが、
セラミック土を日本から持って来て、紙コップ
で作った鉢に植えてやった。
だだのお皿よりは居心地が良いと思う。
8/21 1996
復活草
(Selaginella Lepidophylla : Reasurrection Plant)
を買って来てしまった。
サボテンはさすがに3ヵ月以上水がないとちょっと
心配だが、こいつは50年位まで耐えるという。
しかし両者とも水のやりすぎには弱い。
by
transpop@bekkomame.ne.jp